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2006年03月04日

●『東京キネマ倶楽部』イベント

【Day】 2006.3.4(Sat) 23:00START
【LIVE】MAN WITH NO NAME (DRAGONFLY RECORDS/UK)
【DJ's】Martin Freeland(a.k.a. MAN WITH NO NAME)
RYO(SOLSTICE MUSIC)
CHEST!!! (DORMITORY K)
YU-TA (PLANET DANCE/LOG) 
【At】東京キネマ倶楽部
■HP/ http://www.kinema-club.com/
■所在地/東京都台東区根岸1-1-14 5・6階(6階受付)
■TEL/03-3874-7988
■交通/JR鴬谷駅南口より徒歩1分、日比谷線入谷駅より徒歩3分
【Entrance Fee】Advance/\3,500-(w/1drink) Doors/\4,500-(w/1drink)
【Advance Ticket】
Lawson Ticket: 0570-084-003 (L-code: 37962)
Quintrix: 03-6415-6678
Cisco House Part2: 03-5459-0848
【Information】 TEL / THE COMPANY 03-3479-2245  E-mail / dormitoryk@hotmail.co.jp

『東京キネマ倶楽部』
営業開始当時に大正ロマンをモチーフに手がけられた内装
はほぼ当時のまま保存されており、バルコニー付のステージと5~6F吹き抜けの客席から成る贅沢な空間設計。
同ビル内の階下には映画『Shall we dance』の舞台となった社交ダンス場
『Dance Hall 新世紀』があります。

一歩足を踏み入れたら、時計の針を少し昔に戻してください。
時代は昭和40年代。鶯谷にあるグランドキャバレーにアナタはいます。
懐かしいレトロな時代、黒澤明が精力的に映画をつくっていた時代。
毎日が前向きで新しかった。雑誌や新聞・TVや映画は、常に明日の未来を伝え語り、そしてそれは現実になっていきます。暮らしだって今ほどには豊かではなかったが、それを補って余りある時間と夢があったはずです。
『東京キネマ倶楽部』は、失われてしまったそんな贅沢な豊かさを記憶の中に取り戻してくれます。

忘れかけた記憶を感じさせてくれる普段の環境とは違った場所で、
スピリチュアルでピースフルだった夜を思い出して頂き、
オーガナイザーとオーディエンス、また老若男女の壁を越えた素晴しいパーティにできたら幸いです。
アーティストもコンセプトにそって招聘しました。
『鶯谷』に、熱い夜を取り戻しましょう。

詳細
URL:http://mixi.jp/view_event.pl?id=4354706&comment_count=0&comm_id=97

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